

| 現代監査 No.28 |
 |

2018年3月発行
|
〈特別講演〉財務報告の適正性判断への司法の関与/山口利昭
[全国大会および東西部会報告]
ガバナンス構造の変化と会社法監査/弥永真生
経営者不正への深度ある監査を支える制度改善の視点
─ 監査人のインセンティブに着目して/越智信仁
[査読論文]
会計監査におけるITの活用と見積りの監査への適用/中村元彦
統合報告書に対する保証業務の実態とその理論的検討/岡野泰樹
内部監査人と監査役補助使用人の兼任可能性/武田和夫
自治体監査の外部委託及び共同化に関する現状と課題/丸山恭司
ドイツにおける監査報告制度の変革─ 監査証明書の長文化に向けて/小松義明
*
全国大会,東西部会の報告者・報告論題等一覧
2016年度 監査研究の動向/佐久間義浩
2017年度 「岩田・渡邊賞」および「監査研究奨励賞」 審査結果報告/松本祥尚
《告知板》
《編集後記》
|


*刊行物の頒布
上記『現代監査』をお求めの場合は、事務連絡所宛に郵送、ファクシミリまたはe-mailにてご連絡ください。
頒価は1冊1,600円となります。なお、会員・準会員以外の方のお求めの際には、送料をご負担いただくことになりますのでご了承ください。
|
 |