ベーシック流通論(第2版)

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ベーシック流通論(第2版)

井上崇通・村松潤一・庄司真人 編著

刊行年月 : 2023.03.28

税込定価 : 2,860円(本体2,600円)

判 型 : A5判・並製

ページ数 : 240

ISBN : 9784495647520

■内容紹介

流通の意義、小売業の役割、卸売業の役割、流通の諸理論、消費者と流通、生産者と流通、生協、地域・街づくり、国際化、情報化、流通政策、新しい流通システムで構成された基本書!

【編著者紹介】
井上 崇道(いのうえ・たかみち)
現職:明治大学名誉教授
専攻:マーケティング戦略論、消費者行動論

村松 潤一(むらまつ・じゅんいち)
現職:岐阜聖徳学園大学経済情報学部教授
専攻:マーケティング論、流通論

庄司 真人(しょうじ・まさと)
現職:高千穂大学商学部教授、大学院経営学研究科教授
専攻:マーケティング戦略論、サービス・マーケティング論

■目次

第1章 流通とは
第2章 小売業の役割と諸形態
第3章 小売業の経営
第4章 卸売業の役割と諸形態
第5章 卸売業の経営
第6章 流通における諸理論①
第7章 流通における諸理論②
第8章 消費者と流通
第9章 生産者と流通
第10章 生協と流通
第11章 地域・街づくりと流通
第12章 国際化と流通
第13章 情報化の進展と流通
第14章 流通政策の変遷
第15章 新しい流通システム